日本政府の基本エネルギー政策

2019年01月09日(水)1:28 PM


 政府はエネルギー基本計画で再生エネを「主力電源」と位置づけ、電源に占める割合を現状の

16%から30年度に22~24%まで上げる目標を掲げる。太陽光は現状が5%で、30年度は7%を

目指す。

 一方で18年秋には、九州電力管内で太陽光発電が一時的に余り、電力会社が買い取り切れない

ということもあった。太陽光うをうまく使うインフラ作りも課題になる。




(日経新聞1月9日より抜粋)

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